David Treleaven

David Treleaven

Trauma Sensitive Mindfulness創始者

Webサイト(英語)

David Treleavenは心理学博士であり、作家、教育者、トラウマの専門家として、マインドフルネスとトラウマが交差する分野で活動をしています。

Trauma-Sensitive Mindfulness (TSM) の創始者であり、著書『Trauma-Sensitive Mindfulness』はマインドフルネス指導者の間で高い評価を得ています。

Trauma-Sensitive Mindfulness (TSM) とは、マインドフルネスを元にした練習方法、介入、プログラムを通じて、トラウマへの対処法の基準を設定することを目的とした実践者のグループです。

Davidは、トラウマに苦しむ人々へのニーズに応えるため、マインドフルネスの提供者(講師)に必要な知識とツールを提供することに力を注いでいます。

ワークショップ、Keynotes、Podcasts、オンライン教育などを通して、最新の実証的な研究に密接に関わりながら、最適な練習方法を提供しています。

彼の教育法は、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)のMindful Awareness Research Center、the Engaged Mindfulness機関、英国Bangor大学のマインドフルネス修士課程など、世界中で多くのマインドフルネス講師養成プログラムに採用されています。

著書

当センターでのイベント

2021年8月26日(木)20:00よりウェビナーを開催します。詳細は後日お知らせいたします。